走シンドローム

栃木×マラソン・ランニングの情報発信や、1児の凡才パパランナーの走った記録などを記事にしています。ランニング関連会社に勤務。

パズル大好き2歳児

おうち時間が増えてきた3月ごろ、息子がめちゃくちゃハマっているトーマスのパズルを購入しました。当時息子は1歳10ヶ月。パズルの対象年齢は3歳~だったのでまだひとりでやるには早いかなぁと思いつつ、手伝いながらやっていました。

パズルは8ピース、12ピース、16ピースと3段階あって、最初のうちは8ピースでも全くできなかったのですが、何がきっかけかわかりませんが4月後半くらいから成長速度が急加速、今では8ピースどころか16ピースまで一人で全部できるようになりました(2歳0ヶ月)。


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しかも、一人でできるだけでなく、延々と繰り返しているのです(笑)。放っておくと1時間平気でパズルを作って壊してを繰り返していて、パズルというよりもうどこにどのピースがあるかを「記憶」しているような状態です。笑

 

と言うことで、かなり早いとは思いつつも、以前から気になっていた(僕がやってみたかった)、「LaQ(ラキュー)」というパズルを購入しました。

「LaQ」とは
たった7種類の小さなパーツから平面・立体・幾何学体とあらゆる形に変化する、まったく新しい発送から生まれたパズルブロックです。海外の玩具アワードでも数々の賞を受賞しており、日本人の文化と価値観から生まれた知育ブロックとして評価されています。

検索してみると立体でエグイ作品が投稿されたりしていますが(笑)、まずは対象年齢3歳の「かず・かたち」から購入しました。

www.amazon.co.jp

開けてみるとかなり興味を示していたのですが、さすがに力の入れ方とかが難しいようで自分一人ではくっつけたりはできなそう。それでも、どこに何をくっつけたいとか、崩したりとか、じゃらじゃら遊んだりはしていて気に入ってくれています。

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まずはどのくらいでピースをくっつけられるようになるかわかりませんが、数年後にはいろいろな立体を一緒に作って遊びたいです(自分がやりたい。笑)

www.laq.co.jp

◇最近の練習